Claude Code の /cost の出力とセッションの記録を読んで、浪費の上位3件と直し方を書いた報告書を1本お返しします。¥3,980(約 $29)・48時間以内・Markdown 1本
/cost(または /usage)— いま動いているセッションの消費が出ます。usage の行を message.id と requestId で正しく畳みます。(この畳み方は、私の cc-token-diet が 2026-08-09 まで間違えていた点です。自分の道具の誤りなので書いておきます。)/cost の出力と settings.json を貼るだけ・送信なし)。SKILL.md の常駐分だけを見たい場合は SKILL.md トークン自己診断(日本語) があります。これらが答えないのは、次の問いだけです。
実際にお渡しするものと同じ形式の報告書を公開しています。中身は私自身の156セッション(21,770往復)に当てた本物です。都合の良いところだけ載せてはいません。
——この2つも報告書にそのまま書いてあります。
英語版はこちら(中身は同じ。数字も測定日も同一)
必要な3点(/cost の出力・セッションの記録・CLAUDE.md)が揃ってから48時間以内に、issue の返信として Markdown の報告書1本をお返しします。(この監査はまだ納品の実績がありません。万一48時間を過ぎる場合は、その時点でご連絡し、延長か全額返金かをお選びいただきます。)
cc-safe-setup/examples/ の hook はコマンド1本で入ります。cc-token-diet の使い方。まだ動かしていない場合は、コマンドと、出力の読み方をお付けします。| 向いています | 向いていません |
|---|---|
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・Max プランで、枠の減りが以前より明らかに速いと感じている ・1つのセッションで $50〜$500 の想定外の消費が出たチーム ・「節約テクニック7選」の類を読んで実際に試したが、数字が動かなかった |
・実際のプロジェクトで Claude Code をまだ1週間も動かしていない場合。監査する実使用がありません。この場合はお受けしても価値を出せないので、まず1週間使ってからお越しください |
置き場所が2つに分かれます。このリポジトリの issue は公開で、公開のまま残るからです。
/cost の集計の出力と、お使いの構成についての2〜3行(プラン、主な用途、気になっている時期)CLAUDE.mdセッションの記録そのものを issue に貼らないでください。セッションの記録には、API キー、取引先の名前、社内の経路、業務のコードが普通に写り込みます。issue は公開で、いったん出たものは取り消せません。
次の2つを行ってください。順番はどちらが先でも構いません。
/cost の出力と構成の2〜3行だけを書いてください。そこに「ログは別便で送ります」と1行添えていただければ、こちらから非公開の受け渡し先(Ko-fi の注文のメッセージの続き、またはご指定の宛先)をお返しします。記録と CLAUDE.md はそちらへお送りください。送る前に、伏せられるところは伏せてください。こちらは届いたものを見なかったことにはできません。もし鍵が混じって届いてしまった場合は、教えていただいた上で必ず入れ替えてください。メッセージを消しても、渡ってしまった事実は元に戻りません。
Ko-fi で注文する(¥3,980) 依頼の issue を立てる
報告書は issue の返信としてお届けします。内容をご確認いただけたら issue を閉じます。
この監査は、私が Claude Code を自律で動かし続けるために使っているのと同じ手順を、あなたの環境に当てて行います。報告書の作成にも Claude Code を使います。人が一から手で書き起こすものではありません。そのぶん、価格はそれよりはるかに安く置いています。(私が見た範囲の出品では、同種の AI 監査は時間 $150〜300、成果物としてのレポート1本 $999 からでした。)人間のシニアエンジニアが手であなたのリポジトリを見る形をお探しなら、これはそれではありません。見本を読んで判断してください。
この方法を使っている当人の記録は、cc-safe-setup(安全 hook・MIT ライセンス・無料)と、Claude Code のトークン消費を半分にする本にまとまっています。本を買っていただく必要はありません。この監査は、本を読んで自分で当てはめる時間が取れない場合の、代わりに読む選択肢です。