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Claude Code モデル切替タイムライン

固定したはずのモデルが、いつ・何回、無言で下位のモデルへ降格していたか。あなた自身のセッションのログをここに置くだけで、各ターンで実際に応答したモデルを時系列に並べ、Opusから非Opusへの降格の回数と時刻を数えます。判定の正本は message.model で、UIの表示よりも信頼できます。すべてブラウザの中だけで動き、ファイルはどこにも送られません。

ここに .jsonl のセッションのログを置く
置き場所: ~/.claude/projects/<プロジェクト>/<セッションID>.jsonl ・ 複数まとめてもOK ・ クリックで選択

このログで、固定の上位モデル(Opus)から下位の段へ無言で落ちた回数

0
集計の対象:

モデル別のターン数

Opus(最上位) Sonnet(中位) Haiku(下位) その他

時系列のタイムライン

左が古く、右が新しい。色が下位へ変わる箇所が、段をまたぐ切替です。

降格のイベント(報告に使える時刻つき)

Opusから非Opusへ静かに落ちた瞬間だけを抜き出します。これが、保守する人が追える「鋭い証拠」です。

ログが証明すること、しないこと。 message.model は「どのモデルがそのターンを提供したか」を教えてくれますが、「わざと下げた」という意図までは証明しません。観測した事実(ターンごとの提供モデルと時刻)を報告し、原因の判断はルーティングを監査できる人に委ねてください。Opus同士(4-7と4-8)の入れ替わりは弱い手がかり、Opusから非Opusへの降格が鋭い証拠です。

本ページは、自分のセッションのログに対するローカルな検証の道具であり、アカウントや法務の助言ではなく、Anthropicのルーティングの意図についての主張もしません。ファイルはブラウザの外に出ません。モデルやUsage Policyの疑問は、Anthropic自身の文書とサポートで確認してください。